第一子が切迫早産でありながら
問題なく出産したこともあり
主治医も自分自身もこのときは
同じように正産期で出産できると思っていました

20週1日から入院したものの
NSTではお腹の張りを計測できず
自分でも強い張りは感じず、点滴もせず
ただただ安静に過ごす

20週4日
リトドリン点滴開始(2A15)
数日様子見たけど頚管長が戻る様子もなく
点滴することに。
(完全に戻ることはないけど軽く?ひっつくこともあるって言ってた知らんぷり

第一子の入院の時は2ヶ月くらい点滴して
血管ぼろぼろになって跡だらけだったから
点滴したくないなーと主治医に言ってみたけど
もちろん無理!

朝晩の2回NSTをするものの
お腹がまだ大きくないのでなかなか測定できず
特に新人の助産師さんだと取れずにやり直しも
多かったです悲しい

この時は入院患者のなかでは
安定していると判断されていたみたいで
わりと新人さんが担当につくことが多かったです
(たまにやる注射が痛いのなんの…)

まずは22週を超えないと。
でも上の子と同じように入院してれば
何も問題ないとわりと呑気にしてました
(主治医もそんな感じだった泣き笑い

超低出生体重児として生まれた子の備忘と

同じ思いのママに向けて

ブログを綴ることにしました


入院中、出産後、いまの育児中も、

多くの方のブログから情報をいただきました


少しでもお役に立てることができれば。

初めてなため読みづらい分かりづらいはご容赦ください。



第一子の妊娠経過

24週の妊婦健診で切迫早産(頚管長16ミリ)と診断され大学病院に転院
張り止めの点滴(リトドリン)で張りを抑えつつ、
38週2日で出産しました

妊娠糖尿病もあり、最終的には陣痛誘発剤を使用して出産しました
切迫早産だったためか子宮口もすぐ開き、
初産にして3時間半の超安産

2人目以降、もっと早くなるかもと助産師さんに言われる

第二子妊娠〜入院

19週、お腹に少し張りを感じる時があり
1週間リモート勤務させてもらいました
つわりのある時期から電車通勤が辛かったので
上司の理解があり助かりました

20週の妊婦健診で頚管長がまさかの0ミリ!
子宮口がすでに開きかけており、
色々準備のために帰宅し翌朝から入院しました

第一子の時も数ヶ月入院したため
切迫は覚悟していたものの
まさかの20週と想定よりも早く、
仕事もほぼ引き継ぎなしで休職し、
上の子ともゆっくり過ごせないまま入院となりました