第一子が切迫早産でありながら
問題なく出産したこともあり
主治医も自分自身もこのときは
同じように正産期で出産できると思っていました
20週1日から入院したものの
NSTではお腹の張りを計測できず
自分でも強い張りは感じず、点滴もせず
ただただ安静に過ごす
20週4日
リトドリン点滴開始(2A15)
数日様子見たけど頚管長が戻る様子もなく
点滴することに。
(完全に戻ることはないけど軽く?ひっつくこともあるって言ってた
)
第一子の入院の時は2ヶ月くらい点滴して
血管ぼろぼろになって跡だらけだったから
点滴したくないなーと主治医に言ってみたけど
もちろん無理!
朝晩の2回NSTをするものの
お腹がまだ大きくないのでなかなか測定できず
特に新人の助産師さんだと取れずにやり直しも
多かったです
この時は入院患者のなかでは
安定していると判断されていたみたいで
わりと新人さんが担当につくことが多かったです
(たまにやる注射が痛いのなんの…)
まずは22週を超えないと。
でも上の子と同じように入院してれば
何も問題ないとわりと呑気にしてました
(主治医もそんな感じだった
)