21週①


※週数のメモが間違っていたので
過去記事含め少し修正してます真顔



21週0日
入院前に3Dエコーなるものを予約してたんだけど
病棟ではできないらしくキャンセルに悲しい💦
上の子の時もやってもらったから
残してあげたかったなー

ちなみに入院していた大学病院では
主治医が教授?だか助教?の男の先生で
普段は研修医の女性の先生が見てくれることが
多かったです

どっちの先生も日中は忙しいのか
夜の診察が多かった!
特に男の先生は普通に21時とかに病室に来て
赤ちゃんみるー?とかフランクな感じ知らんぷり
私も暇だし赤ちゃん見てほしいからまぁよい

女医さんもいい人なんだけど
こちらはたぶん私をエコーの練習にしてた指差し
絶対今日夜勤やろ!的な時にエコーしたがる
男の先生が測ったサイズとかとけっこうズレる笑
まぁいい人やし暇だしまぁよい


この日は夜に男の先生が来て内診してもらう
頚管長は10ミリで変わらず
リトドリンの効果は48時間と言われていて
海外ではそれ以上やらないけど
点滴を外した時の張り返しが怖いから
継続すると説明される


第一子のときは28週くらいで
1回外したあと本当に張り返しが強くなって
あわや陣痛か?みたいな騒ぎで
慌ててステロイド打つということもあったので
ここは大人しく従いました悲しい
(基本すべて大人しく従うんだけどね)

続きます

20週②


メモは残してなかったけど
夫と毎日LINEしてて
それが意外と詳細に報告してた指差し

入院生活とは関係ないんだけど
うちの夫は割とホウレンソウを大切にしてるのかな
そうしとけば聞いてなかった!知らない!
とお互いならないから
普段から色々報告しあってる気がする口笛口笛

ってことで続きます
(前回記事と少し話が前後します)


20週3日
第一子をとりあげてくれた
助産師さんが病室に来てくれましたえーんえーんえーん
第一子の出産は3年以上前だったのですが、
覚えてくださっていて励ましてくれて
めちゃめちゃ元気でました!
三次救急のある大学病院の産科なので
助産師さんは何十人もいるんだけど
前とはけっこう入れ替わってたから
まさか会えると思わずうれしかったです


20週6日
頚管長は劇的に改善はせず。
前回の出産が切迫早産からの
結果的には正期産となったから
先生もなんかうまくいく気がする!とニヤリ
でもこの週数で生まれたらやばいから
入院はしといてね!的なノリでした
(って夫に報告してた…全然深刻に考えてない)

この頃
夫が知人の結婚式で終日外出することになっており
急遽上の子をシッターさんに頼むことに。
その時
「パパもいなくなったら●●ちゃんは1人になっちゃうの?」
とパパに言ったみたいで病室で切なくて切なくて悲しい悲しい悲しい
3歳成り立てくらいだったんだけど
必死に耐えてるんだと思うと泣けてきました

この時は先生と話した感じもあって
全然状況はよくないけど
たぶんこのままうまくいくんじゃない?
という謎の自信もあり
お腹の子よりも上の子の心配ばっかしてました


※色々と見返したら
次の投稿と話が前後してました



21週0日 頚管長10ミリ
なんか頚管長がちょっとだけひっついた?指差し
ただただ診てもらったタイミングだけな気がするな

入院して1週間
第一子出産の際の入院はコロナ禍真っ只中で
完全に面会禁止!
でも今回は面会可能照れ
でも未就学児は病棟内の立ち入りが一切禁止…ガーンガーンガーン
ってことで上の子と会えないことが何よりも辛かったです💦
毎日テレビ電話してました悲しい


当時の記録メモを見返して書いているのですが
この時は3ヶ月入院頑張るぞー
というメンタルでほぼ記録なし…真顔ガーン
個室でWi-Fi使い放題だしネトフリとか見てたような


ちなみに病室は完全個室✨✨
シャワー室、トイレ、洗面完備で1日30,000円だったかな??
入院費が怖かったですが
産科病棟にそもそも大部屋がなく
自己都合の個室選択ではなかったため
差額ベッド代(個室代)はかかりませんでしたあんぐり👏