こんばんは、岡山のプロ家庭教師のハッピーです。
今回は高校受験における
志望校による勉強方法の違いについて
書きます。
今回は高校受験における
志望校による勉強方法の違いについて
書きます。
公立の高校入試を目指す場合、
大学進学を考えているかいないかで
戦略が変わってきます。
戦略が変わってきます。
具体的にはどの科目に時間をかけて
勉強するのかが変わってきます。
勉強するのかが変わってきます。
五科目で500点の配点だとして
350点が目標とする点数の場合
350点が目標とする点数の場合
どういう取り方で350点を取るかという戦略のお話です。
大学進学を考えているなら
英語と数学は絶対に得意科目に
しておかなければなりません。
英語と数学は絶対に得意科目に
しておかなければなりません。
特に英語は理系、文系いずれの大学を
目指すにしても大きなウェイトを
占める事に変わりはありません。
だから英数で高得点を目指して
それ以外を残り三科目で
取っていくという戦略になります。
もう、入試まで時間がなくて
公立高校をメインに考えて
更に、大学進学を考えていないのなら、
かけた時間に対して
取れる点数が大きい
理科、社会に
公立高校をメインに考えて
更に、大学進学を考えていないのなら、
かけた時間に対して
取れる点数が大きい
理科、社会に
重点を置いて勉強するという手段も
有効だと思います。
単元ごとに独立していますので
勉強もやり易いです。
時間が限られているので
有効だと思います。
単元ごとに独立していますので
勉強もやり易いです。
時間が限られているので
こういう考え方になります。
なんとなくで勉強するのではなく
自分はこの科目で何点を目指すのか
という目標を持って勉強した方が、
自分はこの科目で何点を目指すのか
という目標を持って勉強した方が、
自分がやるべき事が
はっきり分かるので
勉強に取り組み易くなります。
高校入試の指導をする場合
まずは英数からというのが
王道だと思われていますが
一概にそうとは言い切れない面があるという事も
知っておいた方がいいです。
ただし、これらはあくまでも緊急的な
措置ですからね。
岡山で受験する場合、公立高校の
滑り止めとして私立高校を受験するのが
一般的な受験方法だと思いますが
私立高校の入試科目は
英数国です。
理社は受験科目になっていません。
従って王道のやり方としては
やはり理社は後回しにすべきだと思います。
上に書いたのはいくつかの前提が揃ったときにだけ
有効な手段だという事を念押ししておきます。
次回は僕の昔の生徒で
実際に試した奥の手を
紹介します。
はっきり分かるので
勉強に取り組み易くなります。
高校入試の指導をする場合
まずは英数からというのが
王道だと思われていますが
一概にそうとは言い切れない面があるという事も
知っておいた方がいいです。
ただし、これらはあくまでも緊急的な
措置ですからね。
岡山で受験する場合、公立高校の
滑り止めとして私立高校を受験するのが
一般的な受験方法だと思いますが
私立高校の入試科目は
英数国です。
理社は受験科目になっていません。
従って王道のやり方としては
やはり理社は後回しにすべきだと思います。
上に書いたのはいくつかの前提が揃ったときにだけ
有効な手段だという事を念押ししておきます。
次回は僕の昔の生徒で
実際に試した奥の手を
紹介します。