こんばんは、岡山のプロ家庭教師のハッピーです。
前回は高校入試における
内申点について書きました。
内申点は
定期テストの点数、英検等の資格
授業態度や遅刻回数
提出物をきちんと出しているか
その他の部活や委員会などの活動
の四つで決まるんでしたね。
部活を内申点のためにするというのは
あまり考えられないのでスルーします。
委員会は負担が少ないものに
自分から入っておくと何らかのプラスに
なりますがクラスでの立場にもよりますので
これもスルーします。
最後に授業態度ですね。
これは普通に授業を受けていれば大丈夫です。
ですが、実は指導者にとって
これが最もやっかいなんです。
普通の生徒にとっては
簡単な事なんですが、
やんちゃな生徒の場合には
簡単な事なんですが、
やんちゃな生徒の場合には
難しいんですよね。
そして、ここでは性格的な面にも
気をつけないといけません。
気をつけないといけません。
友達と二人で話していたとしても、
いつも自分だけが注意されるような生徒っていますよね。
そういう生徒は、
既に目立ってしまっているので
特に気を付けなければいけません。
でも、逆にチャンスでもあります。
そういう生徒の態度が良くなると、
逆にもの凄く好印象になりますからね。
と簡単に書きましたが、
なぜこれが最もやっかいなのでしょうか。
それについて、次回書きます。
なぜこれが最もやっかいなのでしょうか。
それについて、次回書きます。