こんばんは、岡山のプロ家庭教師のハッピーです。
前回は問題の解き方をしっかり
考えて下さいという事を書きました。
実力を十分に発揮できる解き方を
マスターしていないと勉強した事が
点数に跳ね返ってきません。
嘘でもなんでもなく
120点位しか取った事がなかった子に
設問ごとの解き方のコツとその子に合った解答の順番を
をアドバイスするだけで
150点を取ったりすることもあります。
この問題はまず、
こういうところに着目して
こういう順番で解いていくと効率が良いですよと
自分の好きな人に教えてあげるつもりで
解答を見ながらで良いので
一年分を研究して下さい。
こういうところに着目して
こういう順番で解いていくと効率が良いですよと
自分の好きな人に教えてあげるつもりで
解答を見ながらで良いので
一年分を研究して下さい。
時間配分や解く順番も色々考えて下さい。
配点が低い二点問題は最後に回しましょう。
最悪全部2にマークするという非常手段もありです。
しかし、配点が高い大問4,5,6番は
なるべく一問も落とさないように頑張りましょう。
時間対効果を考えるなら、
とにかく長文対策の勉強をして
その中で他の問題の対策をしていくのが良いでしょう。
とにかく長文対策の勉強をして
その中で他の問題の対策をしていくのが良いでしょう。
決して闇雲に勉強してはいけません。
それと最後にもう一点。
多くの生徒を見てきた経験で
書きますが基本が出来ていれば
160点辺りまでは
順調に伸びますがそれ以上になると
伸びが鈍ります。
そこで150点を超えたら
とりあえず英語は維持する事を心がけて
まだ伸びしろがある他の科目を
勉強した方が良いです。
科目によって仕上げるべき時期
もあるのであまり無責任な事は書けませんが
以前の記事で書いたように
勉強のやり方を勉強していれば
大きなプランは出来ていると思うので
力を入れるべき科目は分かっているはずです。
全体を見ながら
部分を見るという姿勢を
崩さないで下さいね。
それと最後にもう一点。
多くの生徒を見てきた経験で
書きますが基本が出来ていれば
160点辺りまでは
順調に伸びますがそれ以上になると
伸びが鈍ります。
そこで150点を超えたら
とりあえず英語は維持する事を心がけて
まだ伸びしろがある他の科目を
勉強した方が良いです。
科目によって仕上げるべき時期
もあるのであまり無責任な事は書けませんが
以前の記事で書いたように
勉強のやり方を勉強していれば
大きなプランは出来ていると思うので
力を入れるべき科目は分かっているはずです。
全体を見ながら
部分を見るという姿勢を
崩さないで下さいね。