ショップ運営を考える☆ハンドメイド作家さんの思いとショップ販売側の都合おはようございます。 家庭科2です。子供雑貨などのウェブショップを運営しております。 親しい友人で芸大出身のハンドメイド作家に以前、企画商品をお願いしたところ すげなく断れました 残念です。まだあきらめてませんけどね。 とても優しい子供の絵が描ける&広告業界にいるの子なので 「売ることの意味」「ハンドメイドすることの意味」を分けて考えているみたいなんです。 彼女のハンドメイドは 「作品を通じて自分という人間をしってもらいたい。」 という考えです。つまり本業とは分けて趣味の延長といえるかもしれません。本当の私はこうなんだよ、という自己表現なのかもです。 「手作りショップじゃ食べていけないよ」 という考えともいえます。しかし・・・ 離職してこちら側に飛び込んだ身として そこは乗り越えていきたい。 雇われてのお勤めは人生修行だったと思う。15年ご奉公して、勉強をして 今度は好きなことでご飯を食べたい それも有り。 だから売りたい。モノを通じて、誰かのお役にたちたい。それが私の自己表現だから お客様は自分の希望をかなえてくれる人なら。誰から買ってもいいんです。「買わせる技術」図書館で借りた本。物騒なタイトルですが中身はとてもお客様に優しいお薦め本↓新本はもうないみたいです女の人が書いた本は販促本でも思いやりや優しさがありますね。※正直男の実用書は欲が強くてむさくるしい・・・ 来店したお客様を幸せにしたいです。頑張って作ってます。↑本気です。↑ それでは!今日も頑張りましょう。前向きに