まただ。
また落ち込んでいる。お母さんの一言に。
今、何人か会って、断られなくて、だいたい次回もどうですかと言われる。
つまり、私はまあ次回も会ってもいいかくらいには思ってもらえるんだ!と思って、すごく嬉しかったし、今まで男の人に対して自分きもいきもいすいませんって思ってた時に比べて、すごくましになったのに、
まあこれをお母さんに嬉々として報告する自分もどうかとおもうのだけど
それはおいといて、
ちがうちがう←ここ
でもそういうとこって男性が圧倒的に多くて、女性が少ないの
だから私が次回も会って下さいと言われるのは、女性の数が少ないからなの。私が魅力的だからってわけじゃないの
というような意のことを言われ、今こんな時間までもやもやひきずっているわけですよ
でも食べにはいかないです
よ
なんなんだよおおおおお
せっかくちょっと自分大丈夫かもという幻想もとい自信が生まれたのに踏みにじられたぬん^ ^^ ^^ ^
いつもいつも私を下げるようなことを言いやがってよおおおお
ほんとやめてくれ
いや、私が報告しなければいいだけの話なんだけどさ
でもお母さんに全部言いたくなっちゃうの困っちゃうね
あと私さ、色んなものに嫉妬しすぎてしにそう
どうしたらいいんだろう
つまり私は母親のファルスであり、母親が欲しているファルスが欲しくてたまらないわけです
だから相手が自分より上だとすごいやだ(まあ!) でも自分が持ってないもの欲しいからってさ
それで好きになるのってどうなの
まじ救われない
たぶん、私は、母が欲しがっていたので私も欲しかったけど手に入れられなかった権力を持っている人に嫉妬している
六本木ヒルズとか丸の内とかには全くもって憧れないのですが
あとたぶん自分があんまり興味ない情報系とか保険とか銀行系、コンサルのひとには嫉妬しない すごおいですねぇみたいなかんじ
理系で国立で頭よくて英語できて留学とか行っちゃって研究所とかいっちゃうひとが
妬ましいんですね、きっと
救われないな!どうしたらこういうのなくなるんだろうほんとやだ
すごいねと言ってもらいたく、褒め称えられたく、称賛されたいわけです
こりゃだめだ
とりあえず二村ヒトシさんの本を読みたい。わりとまじで。
また落ち込んでいる。お母さんの一言に。
今、何人か会って、断られなくて、だいたい次回もどうですかと言われる。
つまり、私はまあ次回も会ってもいいかくらいには思ってもらえるんだ!と思って、すごく嬉しかったし、今まで男の人に対して自分きもいきもいすいませんって思ってた時に比べて、すごくましになったのに、
まあこれをお母さんに嬉々として報告する自分もどうかとおもうのだけど
それはおいといて、
ちがうちがう←ここ
でもそういうとこって男性が圧倒的に多くて、女性が少ないの
だから私が次回も会って下さいと言われるのは、女性の数が少ないからなの。私が魅力的だからってわけじゃないの
というような意のことを言われ、今こんな時間までもやもやひきずっているわけですよ
でも食べにはいかないです
よ
なんなんだよおおおおお
せっかくちょっと自分大丈夫かもという幻想もとい自信が生まれたのに踏みにじられたぬん^ ^^ ^^ ^
いつもいつも私を下げるようなことを言いやがってよおおおお
ほんとやめてくれ
いや、私が報告しなければいいだけの話なんだけどさ
でもお母さんに全部言いたくなっちゃうの困っちゃうね
あと私さ、色んなものに嫉妬しすぎてしにそう
どうしたらいいんだろう
つまり私は母親のファルスであり、母親が欲しているファルスが欲しくてたまらないわけです
だから相手が自分より上だとすごいやだ(まあ!) でも自分が持ってないもの欲しいからってさ
それで好きになるのってどうなの
まじ救われない
たぶん、私は、母が欲しがっていたので私も欲しかったけど手に入れられなかった権力を持っている人に嫉妬している
六本木ヒルズとか丸の内とかには全くもって憧れないのですが
あとたぶん自分があんまり興味ない情報系とか保険とか銀行系、コンサルのひとには嫉妬しない すごおいですねぇみたいなかんじ
理系で国立で頭よくて英語できて留学とか行っちゃって研究所とかいっちゃうひとが
妬ましいんですね、きっと
救われないな!どうしたらこういうのなくなるんだろうほんとやだ
すごいねと言ってもらいたく、褒め称えられたく、称賛されたいわけです
こりゃだめだ
とりあえず二村ヒトシさんの本を読みたい。わりとまじで。