「原君帰って来ナイト」
出演:WTwithT@K @(原知宏・小寺利光・TAKA)
★7月24日(土)16:00/19:30
「夢のシャッフルナイト」4日目は
WTのファーストライブでございます![]()
まぁ、前日と同じく
内容が想像出来るし
期待十分、2回とも観てきましたよ![]()
シアターグリーンに着いたらいきなり物販ですが
利ちゃんファンはファンイベントで物販に慣れてますから・・・
もちろん携帯ストラップ付き団扇を即購入ね
開演前に毎日出演者から注意があるんですが
田原としちゃんの喋りを10倍酷くしたような
小寺利ちゃんのフニャフニャ喋り
そこへ原っちから
「とし、何言ってるかわかんないよ~」とアナウンス
毎日同じ注意なのでわかったますけど~
オープニング、センターでキーボードを弾くT@K @
この服が可愛いの
ハーフというかもう少し長いかな
ちょいと短めなパンツ姿がロッカーでなくいいのです
利ちゃんと原っちは色違いの同じネクタイなのに
ガタイが良すぎる原っちだと、なんか感じが違うのも愛嬌ね
曲はWTおなじみの「魅惑のアゲハ蝶」
持ち歌なのに昼の部では歌詞間違えてました![]()
そしてプロデューサーのTKはロンドン在住の設定
日本語は少ししか喋れないけど
皆を盛り上げる「乗ってるか~?」はお得意なんだってさ
この後は1人1人のソロ
作詞・作曲はもちろんTKです
トップの利ちゃんの曲は「ライフ」
明るい利ちゃんのイメージなんで
ひまわりとか太陽とか夏のイメージで
ちょっとスローなポップ
2番目はTAKA
「SWAN」で歌った「Fall Angel」
途中「相葉ちゃん~」と歌っているだろうと
原っちから指摘あり(彼、嵐ファンだもんね)
実際には「I ? chance」?
ラストは原っち
曲名は「君しぐれ」 まさか黄身しぐれ(和菓子の)じゃないよね?
演歌なイントロに合わせて
利ちゃんからのご紹介「苦節31年・・・」
で・・・演歌の楽曲と思いきや
突然転調してアイドルポップになり振りも入っちゃう
わたくし、首ったけたけのポーズが気にいりました![]()
またま演歌に戻り、2番の前の間奏で
また利ちゃんのアナウンス
「大きくなっても手足は伸びませんでした」
笑ったわ~
利ちゃんの指示により
プロデューサーが遊んだ曲だそうです
その後はメドレーですが
まず利先生のウチワを使っての振り付け練習
意外と長かった上に時々間違えました(私がね)
これが頭とラストね
それから「シーサイドバウンド」
これ元歌知ってる人いるのかしらん?
って私は知ってる訳なんですよ![]()
なんでノリノリ歌いましたけど・・・![]()
そしてここからは禁断の○ャ○―○メドレーね
TKプロデューサーもハンドマイクで振り付きで歌い踊るスタイルのが新鮮
ジェットコースターロマンス~ORANGE~君だけをからのガラスの三十代
そしてモンスター~100%勇気という流れです
作りこんでる利ちゃん、
楽しんでるTAKAちゃん
冷めてる原っちの構図が面白い
なぜこういうメドレーになったかの
3人の話が結構長くて面白かった
モ○ンスターの振り起こしは原っち担当
「こんなに嵐見たの初めてだわ」
大野が、大野がという呼び捨てなところも
改めてフンフン~という感じ
原っちはプロだからそんなこともないかもしれないけど
振り起こしって本当に大変、すごいなぁと尊敬してしまいます
昼の部では
「光一に似ているからな」みたいな話もあり
曲を組み合わせる大変さの話の中で
突然翌日の打ち合わせに来ていた
皓ちゃんが登場したりもありましたっけ
ラスト直前に原くんから重大発表
「WT、卒業します」!!!!!!!!!
でグラジュエーション~♪という卒業ソング(題知らず)を
歌い、そっとマイクを舞台に置いて去っていくふたり
マイクにスポットライトが当たる中
またまた登場して
「やっぱり辞めませ~ん」
ってあなたはAKIRAか?
「辞めるの止めました」(by ちょんまげ)
→タンブリングを観てない人ごめんなさい
あたし、辞めるってマジ信じちゃったしさぁ![]()
来年以降は23区の集会所ツアー
中野・杉並から始まり最後は葛飾区
でもどうも港区は避けたいらしい
その後は四国八十八か所巡り
一旦池袋に戻り
そして武道館、ドームという流れなんだって(笑)
どこまでも追いかけて行くけど
私はドームより集会所で観たい組です
「ミリオンダラールージュ」のライブは決まったんだから
WTもぜひお願いしたいものです
ラストでバク転を披露したTAKA![]()
「何でプロデューサーが1番目立ってるんだよ」![]()
と突っ込みながらも三十代のお兄さんたちは
可愛い弟と思ってるんだろうなぁ
WTにTKが加わったのは正解でした
ホントにまた見せてね![]()
振り付け曲は原くんの「渚のプルース」で