私の友の記事を読んでほしい。
どれだけ彼が他者愛で生きているか解ると思うわ。
シリーズで紹介していきます♡
=第一回 究極のリスクヘッジの投資概略=
地球上の歴史上、どの瞬間をとっても絶対に負けない投資手法が存在する。胡散臭いと思うなかれ!爆発的な利益は出ないが、究極的にリスクヘッジして損しないやり方。その「やり方」をシンガポールでツールとして開発されてきたんだ。
いいかい? 順番が大事なんだ。
どうしてこの投資法が確実で最大限のリスクヘッジ(損失回避)を取っているシステムなのかを順を追って理解していって欲しい。
◆着目したのは「金」=GOLD、「銀」=SILVER
時代、地域、世界中のどこでも変わらず、希少な価値を持つ「金」は熱伝導、電気伝導ともに優れた性質を持ち、色々な材料として古くから使用されてきた。
現在では工業用品(携帯、パソコンなどの電子基板)に用いられ、高度な経済成長(IT 化)を遂げるための必要不可欠なもの
今後も変わらず価値を持ち続けるんだ。
https://www.facebook.com/groups/1612902135695469/
◆金=「GOLD」
人間は「不便」を「便利」に変えたいと願って文明が発達してきたんだけどさ、身近で言うと実際どういうとこか解るかい?。
例を上げれば、代表格ならもう決まっているよ。それは、
パソコン、携帯電話などの文明の利器。いいかい?その現代の文明の利器の部品には「金」が山ほど使われている現状なのをよ~く認識しておいていてくれよな。
こういう構図が必然的に成り立つ!ということだ。
・金は凄く希少→採掘される量が決まっている(無尽蔵ではない)→しかし、これからも文明の利器の需要は高まる一途→先進国はもとより、開発途上国も高度経済成長をしていく為、また、人間が一度手にした便利なものを不便に戻していくことは考えられない為である→ニーズ>採掘量が決まっている=価値が上がるのは目に見えている。
◆金の採掘量とコストパフォーマンス
これを説明しよう
・1tの金鉱石から3gに対して、1台のPCには200gの金が使用されている。
・1gの金を採掘するコストは42.71ドル
・世界の金の埋蔵量は約 70,000t 年間採掘量を約 3,000t とすれば
約 23 年で掘り尽くされる計算になる。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆ ここ大事! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◆世界経済が高度成長を求める限り、通貨はインフレ基調
・金を基軸で考えた場合、全ての通貨は全面安となる。
これは金の価値が上がっているというよりも、
【通貨の価値が下がっている】という事である。
・世界経済が高度成長を求める限り、マネタリーベースはインフレ基調で、金・銀に対して長期的に考えた場合、通貨全面安となる。
・一時的に相場が上下があっても、長期的に見ると金は上がる方向。※実際のデータを見ても、9.11 以降の相場で一番上昇したのは通貨。
・景気が悪いからと言って貨幣を増刷すればするほど価値は下がる。農作物の例:豊作になればなるほど価格は下がるのと同じ。
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★☆ここからがキーポイント!★☆
◆○○の取引に◯と◯を絡ませる
そうすると、これにより必ず利益が出るシステム取引が成立する。理由は、・・・
◆では、どんな形で取引するか?
まとめると。これは究極的なリスクヘッジをしている。
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