「しかし、すべての事物の終わりが近づきました。ですから、健全な思いをもち、祈りのために目をさましていなさい。何よりも、互いに対して熱烈な愛を抱きなさい。愛は多くの罪を覆うからです。愚痴をいうことなく互いに暖かくもてなしなさい。各々が受けた賜物に応じ、さまざまな仕方で表される神の過分のご親切を扱うりっぱな家令として、互いに奉仕にそれを用いなさい。語る者は、神の神聖な宣言を告げるかのように語りなさい。奉仕する者は、神が備えてくださる力に頼る者として奉仕しなさい。こうして、すべてのことにおいて、イイスス・ハリストスを通して神に栄光が帰せられるためです。栄光と威力は限りなく永久に神のものです。アーメン」
この聖書の御言葉に従って、私は、コニタンに対して、神の栄光と威力を伝え、結果として、コニタンは、神からいただいた尊い命を捨て去ることなくクリスチャンへの道を歩もうとしています。
このことは、私が主なる天の父の奉仕者として、また御子イイスス・ハリストスの弟子として当然のことなのです。
事物の終わりの時、人心は、荒廃し、互いに思いやることが出来ない苦難の時代となります。それがまさに今なのです。もう一度ペテロ第一の手紙の御言葉を読み主なる天の父とともにあり、御子イイスス・ハリストスの弟子として、私がそうしたように、コニタンも聖書を世に伝える奉仕をなさってください!