聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」 -58ページ目

聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」

東京都墨田区吾妻橋1-11-7パークウェル浅草504聖マグダラ法律事務所はえりか様から教えを受け、クリスチャンの博愛の精神で事務所運営を行っております。
これまでの沿革及び最近の出来事などをこのブログで皆様へお伝えします。電話03ー6240ー4932

私は、聖えりか様のお導きで聖書を手にとりまして、主なる天の父の御言葉を聴くことになりました。クリスチャンへの道を歩み始めたのです。しかし聖えりか様のように立派な業をなすこともできず、聖書の御言葉を人々に伝えることもできず、自分が非常にやましく罪あるものであると途方に暮れ聖えりか様にそのことを告げて、クリスチャンへの道を諦めようとしたことがありました。
そのとき、聖えりか様は非常に厳しくも優しく、次の聖書の御言葉を引用しておっしゃいました。
「しかし今や、律法からは離れて神の義が明らかにされました。律法と預言者たちによって証されているとおりです。そうです、イイスス・ハリストスに対する信仰による神の義であり、信仰を持つすべての者のためのものです。差別はないからです。というのは、すべての者は罪を犯したので神の栄光に達しないからであり、彼らがイイスス・ハリストスの払った贖いによる釈放を通し、神の過分のご親切によって賜物としてなのです。神はこの方を、その血に対する信仰によるなだめのための捧げ物として立てられました。これはご自身の義を示すためでした。神は過去に、すなわちご自分が堪忍を働かせている間になされた罪を許しておられたからです。こうして、今の時期にご自身の義を示し、イイススに信仰を持つ人を義と宣する際にもご自分が義にかなうようにされました。」
コニタンは、自分が罪ある者であると理解されているなら、どうして悔い改めて、敬虔なクリスチャンへの道を歩もうとしないのですか?この聖書の御言葉にあるように御子イイスス・ハリストスを除き、人の子はすべて罪を犯すのです。しかし御子イイスス・ハリストスの血の贖いにより主なる天の父は我々の罪をお許しになる機会をくださったのです。
この時代、義を貫くのはつらいかもしれません!しかしこのえりかが、共によいたよりを学び、共によいたよりを伝えようではありませんか!
主なる天の父よ、コニタンは、自分の罪を自覚し、義なる者への道を再び歩もうとしています。あなたの過分のご親切によって聖霊がコニタンとともにあり、よき伝道者へとお導きになることを御子イイスス・ハリストスのお名前を通してお祈り致します。
アーメン