聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」 -29ページ目

聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」

東京都墨田区吾妻橋1-11-7パークウェル浅草504聖マグダラ法律事務所はえりか様から教えを受け、クリスチャンの博愛の精神で事務所運営を行っております。
これまでの沿革及び最近の出来事などをこのブログで皆様へお伝えします。電話03ー6240ー4932

わたしは、風俗弁護士として、世の中の情事と日々深く関わっています。しかし、自然な情欲はわたしたちに主なる天の父が備えていただいたものとして、どのように向かい合えばよいのか?また、結婚についてもどのように考えればよいのか?聖書の中にそれに関する記述があるのか疑問に思い、聖えりか様に率直に尋ねてみることにしました。というのは、聖えりか様はまだ24歳ですが、修道院に入られるのか、ご結婚されるのかを気になったので、聖えりか様ほどの方でも、性欲をお持ちなのか、ご結婚されるほかを疑問に思ったからです。
すると、聖えりか様はいつものように戸棚から聖書を取り出すとまるでマグダラのマリアのような微笑みを浮かべて語り始められました。
コニタンぐらいの年齢になると結婚について考えるのも当然ですね!
この前にわたしが女を見続けて情欲をいだく者はすでに心の中で姦淫を犯しているとお話ししましたね。しかし、自然な性欲自体は創造者たる主なる天の父がわたしたちに備えてくださったもので、地に人が溢れるように人を形作られたことからも明らかでしょう。しかし、その性欲を無秩序にいだいてはならないということを主なる天の父の御言葉聖書は述べています。ご一緒に次の聖書の御言葉をご覧ください。
「さて、あなた方が書いてきた事柄についてですが、男は女に触れないのがよいことです。しかし、淫行がはびこっていますから、男はおのおの自分の妻を持ち、女はおのおの自分の夫を持ちなさい。夫は妻に対してその当然受けるものを与えなさい。また妻も夫に対して同じようにしなさい。妻は自分の体に関して権限を行使するのではなく、夫がそうするのです。同じように、夫も自分の体に関して権限を行使するのではなく、妻がそうするのです。互いにそれを奪うことがないようにしなさい。ただし、定められた時の間相互に同意し、祈りを捧げて、その後再びともになる場合は別です。これは、あなた方の自己抑制が欠けていることのゆえに、サタンがあなた方を誘惑し続けることがないためです。しかしながら、わたしがこういうのは、譲歩としてであって、命令としてではありません。それにしても、わたしは、すべての人がわたしのようにあればと願います。しかしやはり、人はそれぞれ、ある人はこのように、他の人はかのようにと、神から自分の賜物を受けています。
さて、結婚していない人たちややもめたちに言いますが、わたしと同じように、そのままでいるのはよいことです。しかし、自制できないなら、その人たちは結婚しなさい。情欲に燃えるより結婚する方がよいからです。
結婚している人たちにわたしは指示を与えます。といっても、わたしではなく、主なる天の父が与えるのですが、妻は夫から離れるべきではありません。しかし、もしも離れるようなことがあるなら、結婚しないでいるか、さもなければ夫と和解しなさい。夫も妻を去るべきではありません。
しかし、他の人たちにわたしは言います。そうです、主なる天の父ではなくわたしが言います。ある兄弟が信者でない妻がいて、彼女が夫と共に住むことを快く思っているなら、、その人は妻を去ってはなりません。また、信者でない夫のいる女は、彼が妻と共に住むことを快く思っているなら、彼女は夫を去ってはなりません。信者でない夫は妻との関係で神聖なものとされ、信者でない妻は兄弟との関係で神聖なものとされているからです。そうでなければ、あなた方の子供は実に清くないことになります。でも今、彼らは聖なる者なのです。しかし、信者でない人が離れて行くなら、その離れるに任せなさい。兄弟にせよ姉妹にせよ、そうした事情のもとでは隷属の身ではありません。神はあなた方を平和へと召されたのです。というのは、妻よ、あなたは夫を救えないとどうして分かるのですか。また、夫よ、あなたは妻を救えないとどうして分かるのですか。」
確かに、人は結婚せずに、一人でいることがいいとも書いてありますが、情欲に燃えるよりは結婚をするように書いてあります。淫行がはびこっている邪悪な地において、一人でいることの難しさを性欲が人一倍強いコニタンならお分かりでしょう。結婚して奥様を一筋に愛されることをお勧めいたしますわ!
本日コニタンは結婚について主なる天の父の御言葉聖書から良い結婚をしてその妻を愛することの重要性を学びました。コニタンがこれから素晴らしい女性と出会い、あなたからの祝福を受け幸せな結婚をできるように、御子イイスス・ハリストスのお名前を通してお祈り致します。
アーメン