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聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」

東京都墨田区吾妻橋1-11-7パークウェル浅草504聖マグダラ法律事務所はえりか様から教えを受け、クリスチャンの博愛の精神で事務所運営を行っております。
これまでの沿革及び最近の出来事などをこのブログで皆様へお伝えします。電話03ー6240ー4932

聖えりか様と出会い、福音書の魅力に益々惹かれていく私を聖えりか様はまるでご自分のことのように喜ばれていらっしゃいますが、邪悪な事物の体制が終焉を向かえる際、義なる方々はそれをどのように迎えればいいのか、聖えりか様はどのようになさるのかを疑問に思い、聖えりか様に率直に尋ねてみることにしました。というのも、大いなる患難という概念がよく分からず、終焉の時がどのように訪れるのかが分からなかったからです。
聖えりか様はいつものように戸棚から聖書を取り出すとまるでマグダラのマリアのような微笑みを浮かべて語り始められました。
コニタンは、ノアの時代、義なるノアとその家族を箱船に乗せ、洪水から彼らの命を救ったという話はご存知ですね。
今まさに起ころうとしている事物の体制の終焉においても同様なことが起こるのです。主なる天の父は地上から一切の邪悪なものを滅ぼされます。
その際、神の王国に入る方々はどうなるのかというと、ここに興味深い聖書の御言葉がありますので、ご一緒にご覧ください。
「後に、イイススがひとりで祈りをしておられると、弟子たちがそのもとに集まってきた。そこで、イイススは、彼らに質問して、こういわれた、『群衆はわたしのことをだれであると言っていますか。』彼らは答えて言った、『バプテストのヨハネ、さらに他の者は、古代の預言者の一人がよみがえったのだ』と言っています。すると、イイススは、彼らに言われた、『だが、あなた方は、わたしのことをだれであると言いますか。』ペテロは答えて言った、『神のハリストスです。』すると、イイススは、厳しい言葉で語り、このことをだれにも話さないようにと指示され、またこういわれた、『人の子は必ず多くの苦しみに遭い、年長者、祭司長、書士たちに退けられ、かつ殺され、3日目によみがえらされるのです。』
それから、すべての者にさらにこういわれた、『だれでもわたしについてきたいと思うなら、その人は自分を捨て、日々の自分の苦しみの杭を取り上げて、絶えずわたしに従いなさい。だれでも自分の魂を救おうと思う者は、それを失うからです。しかし、だれでもわたしのために自分の魂を失う者は、それを救う者となるからです。全世界を勝ち得たとしても、自らを失い、あるいは損傷を被るなら、その人にとっていったい何の益するところがあるでしょうか。だれでもわたしとわたしの言葉を恥じるようになる者は、人の子も、自分の栄光および主なる天の父と聖なるみ使いたちの栄光のうちに到来する時、その者を恥じるのです。しかし真実をこめてあなた方に言いますが、ここに立っている者の中には、まず神の王国を見るまで決して死を味わわない者がいます。』」
そうです!
大いなる患難の際に御子イイスス・ハリストスについていく義なる者は、死を味わわないで王国を見るのです。
間もなく、主なる天の父は預言を成就させます。そのときまで、わたしは御子イイスス・ハリストスに従い聖書を実践致します。
コニタンもどうか早くバプテスマを受けて、クリスチャンへの歩みを始めてください。
コニタンは、本日も主なる天の父、あなたが預言者を通して語られた聖なる預言の成就が近いことを知りました。あなたの王国が到来する際、決してコニタンが死を味わわず、あなたの王国に入れるように聖霊のお力をお与えくださいますように信仰の模範者御子イイスス・ハリストスのお名前を通してお祈りいたします。
アーメン