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聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」

東京都墨田区吾妻橋1-11-7パークウェル浅草504聖マグダラ法律事務所はえりか様から教えを受け、クリスチャンの博愛の精神で事務所運営を行っております。
これまでの沿革及び最近の出来事などをこのブログで皆様へお伝えします。電話03ー6240ー4932

東方教会においては一般に本日がクリスマスにあたるとのことですが、クリスチャンの間でも長い年月論争があり、異端者に対する厳しい行いもなされてきた歴史をみると、つい唯一主なる天の父によって守られてきた聖書こそ拠り所とすべきであり、異端者や異教徒がなぜ存在するのか?唯一の神であられる主なる天の父こそをほめたたえるべきことを聖書をどこを見れば正確に把握できるのかを聖えりか様に尋ねてみることにしました。というのは、わたしたちが肉的であり、霊的存在である創造者主なる天の父をどのように認識すべきかを疑問に思ったからです。
すると、聖えりか様は戸棚から聖書を取り出すとまるでマグダラのマリアのような微笑みを浮かべて語り始められました。
コニタンは、事物の体制の終焉の際、多くの偽りの宗教が跳梁跋扈することは以前学びましたね!この事物の体制の終焉の邪悪な時代においては、人々は益々、邪悪な悪魔サタンの作り出した偽りの神々を崇拝することになります。
それでは、主なる天の父こそほめたたえるべきことがかかれた聖書の御言葉をご一緒にご覧ください。
「信仰のゆえに、また信仰のために、神の義がその中に啓示されているのです。『しかし義なる者-信仰によって生きる』と書かれているとおりです。
神の憤りは、不義な方法で真理を覆い隠している人々のあらゆる不敬虔と不義とに対して、天から表し示されているのです。神について知り得る事柄は彼らの間で明らかだからであり、神がそれを明らかにされたのです。というのは、神の見えない特質、すなわち、そのとこしえの力と神性とは、造られた物をとおして認められるので、世界の創造以来明らかに見えるからであり、それゆえに彼らは言い訳をできません。彼らは、神を知りながら、それに神としての栄光を付さず、また感謝もせず、その推論するところにおいて無能な者となり、その悟りの悪い心は暗くなったのです。自分は賢いと唱えながら、彼らは愚かとなり、不朽の神の栄光を、朽ちる人間の、また鳥や四足のに生き物や這うものの像のようなものに変えました。
そのため、神は、彼らをその心の欲望に合わせて汚れにわたし、彼らの身体が彼ら自身の間で辱められるようにされました。すなわちそれは、神の真理を偽りと換え、創造した方より創造物を崇めてそれに神聖な奉仕を捧げた者たちです。創造された方こそ永久にほめたたえられるのです。アーメン」
この聖書の御言葉通り、主なる天の父の永久の栄光をわたしたちクリスチャンはほめたたえることが必要です。偽りの宗教の偶像から、コニタンも離れなさい!創造者たる主なる天の父のみを信仰し、信仰を第一とした生活をするのです。かつて、コニタンは、魔術師の家系の呪縛に苦しんでいましたが、今や聖なるものが何かを理解したはずです!
コニタンは、本日も、主なる天の父、あなたの御言葉聖書を理解し、全き信仰心をもって、あなたに仕えることを再確認しました。コニタンは、今後もつまづきの多い道を歩むことになりますが、どうか聖霊のお力でその信仰心を導いてください。あなたの王国の到来を望み、わたしたちの信仰の模範者御子イイスス・ハリストスのお名前を通してお祈りいたします。
アーメン