おはようございます
すっかり9月も半ばを
過ぎました。
今月は、時間が経つのが
本当に速く!(こちらの速い)
過ぎた出来事も
あれ?先週だっけかな
と
そんな毎日
ブログは、ふりかえり
書かないと
出す気持ちがわずかずつだけど
溜まっていくなあ


さて
先週は、劇団四季
全国ツアー公演 福岡キャナルシティ劇場
2026 9/7から9/10 全5公演
発売日に苦戦したものの2公演
S席ゲット
9/8火曜日のD列は
仕事と気持ちが、せわしく
泣く泣く!!?
夫に譲る
(いいと?
コーラスラインが一番好き
)と
よろこんでいた
9/10木曜日のマチネ
ザックの岩崎晋也さん
ダン役、シーラ役の方以外は
ほとんどわからない
新しい世代の俳優さん
発売日
真ん中前方が取れず
見やすそうな上手通路をとっていた
H列(8列目)
いわゆる
とちり列(歌舞伎で見やすいと言われる列)
いろはにほへとちり
のと、ち、り
通路を隔てステージを眺める
コーラスラインは10年前に
小学生低学年2人の子と夫と家族で
最前列ドセンター
で観た記憶
もあって←うれしい自慢

かぶりつきの席でも!
それはそれは、
チケットが取れたに越したことがないけど、
コーラスラインは
全体を眺める席が
審査員の気持ちが味わえて
面白くもあります

俳優さんが
コーラスラインの公演の度に
ガラッと世代交代をするわけですが
以前の役をされていた方と
比べないように、
今をたのしもう!の気持ちを
意識して
観劇しとる?私?
わたしの中のコーラスラインの
俳優さんの基本は
この方々
CDも繰り返し聞いて
パンフレットも穴があくほど
眺めていた時代だから
記憶が強化されただけかもですけど
劇団に残っていらっしゃる方は
きっと半分くらいかもしれません
そんなこんな
劇団四季の俳優さんの変遷から
自分のこの10年を振り返ったり
さまざまな気持ちが
交差した観劇でございました
言えますことは
四季もコーラスラインも
サイコー
です
今朝も🕺
ありがと🕺🕺う
ございます🕺🕺🕺



