おはようございますニコニコ


先週末、近くの
福岡市立美術館で始まった
「キースヘリング展」に
行ってきました。

1980年代かな?
活躍のデザイナーのおひとり





今は、美術館での撮影が

オッケーの場所が増えてますね


時代だー




息子は小さい時から

「棒人間」と言って

親しんでいたのを

思い出しました



たくさんのデザインがある中から

選ぶのは、キースヘリングだったなあ






高校生になって

ほとんど部活か友達寄りの時代にて



日頃は腹が立つことも

大いにありますが、


少しでも一緒に出かけると

小さくほくそ笑んでますチョキ





キースヘリングは、31歳の若さで

AIDSで、旅だっており、

作品の背景に大きく関わって

いるのかな?

勝手に感じとってます



明るい色づかいとPOPな中にも

一つずつ細かく描いているモノを

みていくと、

テーマがあるようで

多感な高校生には

実に刺激的だったかも?と

またこれ勝手に思ってます







遠隔操作って



離れて暮らす娘が、

オルソケラトロジーの

コンタクトレンズをなくしたと

連絡があり


どう?要る?


こちらの眼科で取り寄せて送ろうか?

とかあれこれ連絡しますが、


まだ決めてないと

こちらで、母さん1人モヤモヤ

かれこれ1週間




見えにくくて不便だろうと

一気に心配してます



遠隔操作


この四字熟語が閃いた途端



思ってた感じていたことが

バラバラと崩れ去り

オーノーあんぐりあんぐり




放っておこう


と決めたら




「コンタクトレンズお願いします」

と連絡あり泣き笑い泣き笑い泣き笑い





今朝も目

ありがと目

ございます目