先日テレビを見ていたら、
オードリー春日の部屋が汚部屋だということで、
「ベストセラーの本を題材にして、部屋を片付ける」
という企画をしていました。
その本はベストセラーの
近藤麻理恵 さん著の「人生がときめく片づけの魔法」
を実践する内容でしたが、
モノを捨てる基準が
ときめくか?orときめかないか?
女性らしい基準ですね。
この基準に適用すると、
大概の家のものがときめかないことに気づくと思います。
さすが、ベストセラーです![]()
先日テレビを見ていたら、
オードリー春日の部屋が汚部屋だということで、
「ベストセラーの本を題材にして、部屋を片付ける」
という企画をしていました。
その本はベストセラーの
近藤麻理恵 さん著の「人生がときめく片づけの魔法」
を実践する内容でしたが、
モノを捨てる基準が
ときめくか?orときめかないか?
女性らしい基準ですね。
この基準に適用すると、
大概の家のものがときめかないことに気づくと思います。
さすが、ベストセラーです![]()
片付けの基本は
「出す」
「分ける」
「減らす」
「しまう」
の4動作です
この4動作を玄関の靴の片付けに
当てはめると次の四つの段階になります。
①下駄箱の中の靴を出す
②いる靴といらない靴を分ける
③いらない靴を処分する
④残った靴をげた箱にしまう。
たったこれだけです、
靴であふれかえっている玄関はNG
片付ける動機が明確にして、
早速玄関の片付けにかかりましょう。
気になるのは、やはり「靴」ではないでしょうか?
下駄箱に日入りきらづ、玄関フロアにちらばっている靴は見苦しいものです。
原則的には、家族の人数分の靴だけ出しえ、残りは下駄箱のしまわれているのが理想です。
「靴が多すぎて、下駄箱に入りきらない」という人は
「いる靴」
「要らない靴」
に分けて、いらない靴は処分します。
くれぐれも新たに収納ボックスを買って収納しないでください。
それはくつが増えるばかりで、「片づけ」にはなりません。
片付けの基本は「モノ減らす」ことです。