『島津四神伝―戦国屈強兄弟の九州統一軍記 』
片山洋一著
¥1.650/朝日新聞出版


サイズ:四六判
2019年7月5日発売

■出版社内容
時は戦国末期――。日本六十余州最南端に屈強を誇る大名がいた。
鎌倉時代より薩摩・大隅・日向の三州を治めてきた島津家である。
その志は四人の兄弟たちに受け継がれた。
当主である長男・義久の下に、次男・義弘の采配、三男・歳久の知略、四男・家久の勇武、そして家臣団の奮戦をもって大友氏や竜造寺氏などを撃破し九州全土を席巻するまでに至り、天下人・豊臣秀吉と対峙することとなった――。
最新資料を基に、戦国最強の島津四兄弟を描きぬく書き下ろし長編時代小説。

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

本日1月5より営業を開始いたします。

店頭品の電動アシストやシティサイクルの特価を催しておりますので、是非この機会にお買い求めください。

年内の営業は本日12/27までとなります。年始は1月5日から営いたします。

来年もよろしくお願いいたします。

 

【年末年始休業】

12/28~1/4

年末12/27まで

年始1/5より