練習に練習を重ねた特定のjinglesにおいて、最高91を出せることも出てきた2月第2週。


91出せた時は、体の筋肉がスムーズに動いていることを実感ニコニコ


体の中の英語の音の発声重心みたいなところを中心に、声が出て、ぶれない。


けれどjingleH,I,,JやシリーズBはまだほとんど練習できていないし、


訓練方式ばかりやってて、普通方式はおろそかになっている、


そんな状況なだけあって


jinglesではない文章を読むと、妙に力が入ったり、思うように筋肉が動かないむっ


もちろん発声重心がぶれてしまい、不安定な音になる。(評価は90.4 or


それ以下)


cultural imprialism


など、あいまい母音とPBMやRLが続くと


とたんに日本語の音になるし・・・


課題はまだまだ多い。



今週の課題は

①シリーズBを一通り練習(訓練方式、普通方式)

②シリーズAの復習、HIJの練習(訓練方式、普通方式)

③86の本に出てくる あいまい母音の練習、☆付き母音の練習

④86の本のage segrigationを普通方式で練習する


盛りだくさんすぎる・・・




中学・高校時代、誰よりも発音練習をがんばったのに

人より下手だった。

よくある、発音をきれいにしようと意識しているのはわかるけど

調子外れの音が安定しない聞いていて恥ずかしくなる音

それが私の発音だったガーン


外大に進学したにも関わらず、発音がコンプレックスで

留学生とも日本語でしか話さなかった。



大人になって、それも25歳をこえてから高校時代の挫折に

もう一度向かい合う気になった。


ハミングバード、宇田式など色々な教材を試したけれど

一人で練習するのには限界があった。

単語をちょっとそれらしく発音できるけど、文章はまるで駄目。


一人練習の壁にぶつかっていた頃、ジングルズというメソッドに出会った。

英語の発音のために必要な筋肉トレーニングを一日5分するという

風変わりなもの。

その学校では発音レベルも測定してくれるという斬新なシステムもあった。

さっそく簡易測定してもらったところ


評価86,8→中国人の発音レベル


あ、それだ!そうそう、正にそんな感じで的確な評価だった。