しばらくやってなかったので、最近再開しました。

今までは、自己流のダンベルや、腹筋、腕立てなどでしたが、これからは基本的に、雑誌などを参考にしつつ、今までやっていたことを交ぜていこうと、数日前からやっています。

やはり、バイクはスポーツ!

と言っても、スポーツ走行というわけではなく、街乗りや、ちょっとしたツーリングでも全身を使う運動だと私は思っています。

運動の基本は、正しい姿勢だと思います。正しいフォームで疲れにくい走りができたらと……

あるスポーツトレーナーの方によると、一つ悪い所があると、身体はそれを補おうとして、問題ない所にも負荷がかかり、故障箇所が増えるそうです。

これは、バイクにも言えそうですね(;^_^A

身体もマシンも正しいメンテで、付き合っていきたいですね。

ちなみに参考にしているのは、培倶人の「カラダ改造計画」というコーナーです。

無理のない回数で、長く続けるには心の折れないメニューです。


しかし、このあとビール飲もうとしてたりしますが………
以前、いただいたコメントで、刀のホイル磨きにはピカールが便利と教えていただきました(^-^)

まだ休みがなくて実践してません(T_T)

そこで、仕事で使うピカールについて書いてみようかと……

船にはたくさんの金属が使われています。その中でも真鍮(黄銅)というものがあります。

真鍮は銅と亜鉛の合金です。管楽器に使われている金色の金属です。
金属としては柔らかく、強く接触しても火花が出にくいため、いろいろなものに使われます。船では浸水より火災のほうが怖いのです。また、柔らかい特性を生かし、防水ハッチなどの留め具にも使います。万一の際、強く締め付ければハッチに食い込み、ハッチからの漏水を防ぎます。

見た目も楽器に使われているとおり、金のようで美しく見えるため調度品にも使われたりします。

しかし、この真鍮は手入れをしないとすぐに色がくすみ、変色してしまいます。金→茶→青などなど……と、非常に見苦しい外観になってしまいます。(>_<)

船用のものは、海水対策として錫が加えられた、海軍黄銅というものらしいですが、結局は錆びます。

そこで登場するのが、ピカールです。(前置き長い……)

航海が終わると、ピカールでひたすら磨く……

海と真鍮があるところにピカールあり!!( ̄^ ̄)

たぶん。

長文なのに、バイクとほとんど、関係ない内容でした……m(__)m
次の休みには、バイクを磨くつもりです(;^_^A
※真鍮については自分なりの知識なので、間違いがあるかもしれません……
タイトル負けな内容ですが、近所に新しい道が開通しました。

全長1キロほどの橋と、それに付随する接続道路です。

今日の仕事帰りに、走り初め(?)してきました。

海を渡る道はやはり気持ちいい(^-^)
まあ、仕事も海の上ですが……

新しい道を走るっていうのも好きですが、酷道っていうのにも興味があります。カタナで走れるかはわかりませんが(;^_^A

今、狙っているのは四国最長の国道439号。通称与作。

走行距離と走行の可否を検討中です。

いつになるか、わかりませんけど……

写真は去年見つけた酷道(?)↓
カタナの刀日記-201008071158000.jpg

写真のとおり、走れませんでした↓


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