『AIR』仕様の、6代目(CL1型)アコード ユーロRの痛車をご紹介します。
カッティングで懐かしさと今時の洗練さを両立
・車両
足下は濃色系のホイールでカッコよく決めています。
ウイングレスに全面素ガラスとクリーンな印象を感じる車体は、カッティングで彩る痛車によく似合います。
・痛車デザイン
キャラクターは神尾観鈴。
前面はボンネットとフロントガラス上部にロゴが入ります。
フロントガラス上部には舞う翼も表現され、今時の痛車らしいオシャレなイメージ。
両サイドはメタリックのカッティングでヒロインをあしらい、片方はシルエットとすることによって変化を付けています。
リアはヒロインやロゴ、作品の雰囲気を想像させる文章を記載。
そのまとめ方は作品選定も相まって懐かしさも感じさせます。
カッティングで様々な魅せ方を披露する、奥深い一台です。
AIRの痛車をもっと見る
初代MRワゴン(神尾観鈴)
http://ameblo.jp/katatanyomo/entry-10477534301.html
180SX(神尾観鈴)
http://ameblo.jp/katatanyomo/entry-10698627663.html
6代目ミニキャブ中期
https://ameblo.jp/katatanyomo/entry-11391418095.html
2代目AZワゴン(神尾観鈴)
https://ameblo.jp/katatanyomo/entry-12757476507.html
3代目ワゴンR(神尾観鈴)
https://ameblo.jp/katatanyomo/entry-12860041682.html
所有者様へ・・・この記事は「6代目アコード ユーロR(AIR)の痛車」を紹介したい為、掲載しております。
問題がありましたら削除しますので、ご一報いただければ幸いです。





