二次元と乗り物のブログ

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 痛車天国の公式痛車、AZ-1をご紹介します。

 

 

カラーとカッティングで魅せる痛天キャラ

・車両

 純正と比較すると、マフラーやホイールに手が入っているのが確認出来ます。

マツダスピードバージョンがベースなのかは分かりませんが、外装はそれのモノになっています。

 

・痛車デザイン

 キャラクターは美春ターシャ、ヤシ太

リアガラスはカッティング、それ以外はカラーステッカーでワインレッドの車体を彩ります。

痛車雑誌が選んだ軽スポーツカーの雄によるデザインはただ派手なだけではなく、AZ-1の凹凸の多いデザインを上手くあしらっているのはじっくり見ると感心してしまいます。

リアテールの間にヤシ太を並べ、ヤシ太にも見せ場を作っているのも印象的です。

 

 以前ご紹介しました、初代アウディA5(にじさんじ、ホロライブ)の痛車が仕様変更されましたのでご紹介します。

 

 

 

チビキャラのイラストがデザインとよく合う

・前回からの主な変更点

 キャラクターを変更、九楽ライ

前タイヤ~前ドア辺りに文字とバックデザインを施して貼るデザインで、キャラクターを等身の低いイラストで貼ったのが印象的。

文字のフォントも相まってポップなイメージで、彼女の可愛らしさを表現しています。

 

 先日はお疲れ様でした。

 名鉄バスの赤池駅から愛・地球博記念公園を経由して、公園西駅を結ぶ路線に使われているバスをご紹介します。

 

 

車両番号:1375

型式:QKG-MP37FM

 

 

  様々なバス停にも停まるジブリパーク便

 

 デザインは一連のジブリパークラッピングと共通した水色ベースのラッピングです。

世界観を大切にし、ジブリパークに行く高揚感を赤池駅からも感じさせます。

 

 バスには「ジブリパーク赤池駅直通バス」とありますが、赤池駅と公園西駅以外は愛・地球博記念公園以外通過するわけではなく様々なバス停に停まります

撮影時も女子高生が学校帰りのバスとして使う光景が見られ、便利に活用されているようでした。