Grace Jones 「La Vie en Rose 」「 誰に愛されずとも ものともしないようなそんな気高い魂をのみ わたしは愛そう 」とあるサイトで知った言葉。久々に思い出した。かつて私は、あの花の色とあの緑の理由を知りたかった。今なら分かる。理由なんてない。そして、それを愛でる者がいなくてもあの花は咲くし、あの緑も美しく茂るのだった。