昨日までは下の①の話を書いてきましたが、
今日から②であった話です
母に絶縁状を叩きつけられる直前の話
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⬇ㅤ◀◁◀①この間にあった話
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母からの絶縁状の話
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⬇ㅤ◀◁◀②この間の話
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絶縁状の内容について会って話す(予定)
母から絶縁状を叩きつけられたことを
復縁彼氏の彼っちょ(旧:元彼くん)に伝えました
ひ「常識も責任感もないから
この先結婚することになって
挨拶に来るってなっても会いたくないし
孫ができたとしても、
孫にも会いたくないし、見たくもないって言われた」
「それはおかしくない?
この先どうなるかなんて分からないのに
まぁ、今日は遅いしまた明日話そうか」
彼の返事を聞いたとき、
まぁ、期待はしてなかったけど、
言うに事欠いて「おかしくない?」かぁ……
と思いました
ひ「うん、おやすみ」
「なんか悲しいな」
と彼っちょ
ひ「ごめん」
「いや、昔の人の考えはそうなのかもしれん」
ひ「そういえば、彼っちょのご両親は?
私は挨拶行かなくていい?」
「全然問題なし
俺は干渉されるの嫌いって知っとるし、
自分の事は自分でやるタイプってわかっとるから」
ひ「そっか」
どこまで話しても彼の回答は微妙にズレている気がして
全然問題ないなんてことは
筋を通そうと思えば、有り得ない
とひよりは思うのですが、
このことに関しては、私も母よりの考え方なので、
彼が思う「昔の考え」なのかもしれません
しかしながら、内心は
ほんとにそれしか考えられないの?
もっと必死になって、明日にも頭下げに行こう、とか思わないの?
という考えが込み上げてきて
それを言わないようにするのに必死でした
