今日は個人的に嬉しかったお話を
今月は復縁彼氏の元彼くんの誕生日があります
プレゼントは先にこちら⬇をあげたのですが、
誕生日のある週末には
「いつもの焼肉でも食べに行こう」
と話していたのですが、
元彼くんはデート中に見つけたお店が
気になっているようで、
「あのお店行ってみたいなー」
と言っていて、
「行きたいなー、めっちゃ気になるんだよなぁ」
「あそこの肉めっちゃうまそう」
と、折に触れて言うので、
ひ「誕生日、焼肉じゃなくてあのお店行く?」
「うん」
ひ「じゃあ、焼肉じゃなくてあのお店にしよう」
という話になっていたのですが、最近になって、
「ひよりはあのお店か焼肉だったら、焼肉に行きたい?」
と聞いてきました
ひ「元彼くんの誕生日だから、
元彼くんの行きたいところに行きたい!」
(彼の行きたいお店はステーキが名物のお店で、
ひより的には焼肉のが嬉しいのですが、
元彼くんの誕生日なので、元彼くんの希望が
第一優先だと思って、そう言いました)
そのときの彼の返事がすごく嬉しくて
今日の記事を書いているのですが、それがこちらです
「それは嬉しいが、俺もひよりが行きたいと思うところに行きたいぞ!」
1年前には彼からこんな言葉を聞ける日が来るとは思いませんでした
そうなって欲しかったけど、
無理かもしれない、と半ば諦めていました
変わるのは簡単なことではないと思います
まだまだ、「ん?」となることはたくさんあります
それでも、変わってくれた彼に感謝ですね
ひ「お肉は焼肉のがいいんだけど、
気になるデザートがあるからあのお店にしよう 」
と言って、
結局、元彼くんが行きたがっていたお店に行くことにしました
結果的には、行くお店は変わらなかったのですが、
それでも、お店を予約する私の指先はいつもより弾んでいました
