ブログに新しいテーマを追加しました


その名も「転職」




転職は復縁彼氏の元彼くんの結婚条件なので、

「復縁彼氏の元彼くん」のところに

カテゴライズしようかと思いましたが、


転職の進捗とかも報告していきたいと思うので

恋愛とは分けようと思い……

転職関連はこちらのテーマにカテゴライズしていきますね!




さて、現在ですが、

ひよりは転職するかどうか迷っています



過去に転職を決意していたのですが、

母にこんなことを言われました



「昇給が当初のお話の半額だったっていうのも、


今後フロント業務が入ってくるからっていうのも、


企業に務めていれば普通だし、何もおかしくない


それで辞めたいっていうのは、あなたのわがまま」



母は私の転職に反対しているようです



私が転職を決意したのは、

昇給の件がいちばん大きかったのですが、

それが「わがまま」らしいのです



母はこう続けます


「バックオフィスはいずれAIに取って代わられる仕事なんだから、


時代の流れとして当然だし、どこに行っても一緒」



「それよりは、公認会計士の資格をとって


(3年くらい勉強していましたが、受かりませんでした)


手に職をつけたほうが産後の復職もしやすいから

そちらを目指すべきなんじゃないの?

せっかく勉強してきたんだし

実務経験も積んだわけだし」




税理士法人では公認会計士の専任業務ができないので、

公認会計士の実務経験はない旨を伝えたところ、


「それなら税理士の資格をとるべき」


と言われました




それには、母なりの理由があって

母は高卒なのですが、就職してから

大学に行かなかったことをずっと後悔していて


「いつか、人生の中で

得られなかったかとを後悔するときが来る

それ持っている人を心の底から羨む日が来る」


という思いからのようです




私自身は

公認会計士への挑戦は

「やり切った、でも無理だった」

と思えましたし、


簿記しかなくても職業会計人として

生きていこうと思っています




それでも、母がこれほど強く勧めてきて、


それを選ばなかった先にずっとその選択を

責められ続けるんだろうな


と思うと



それを避けたくて、

もう一度がんばるべきなんだろうか……と

悩む自分がいます



母は私の人生に何の責任も負ってくれないのに

会う度にこれまでの選択で母の意向に背いたことを責められ続けるので、


(「母の言う通りにしていれば」


「だから反対したのに」等)


もう責められる要素を

増やしたくない、と思ってしまう自分がいて

転職するか悩んでいます



みなさんは母の意見、どう思いますか?




次回は、母の意見を話したときの

復縁彼氏の元彼くんの反応についてです