とのお言葉でした
ひより的には6歳差はナシなのですが、
職員さんは(女性が年下の場合の)6歳差は
大した差ではないというのです
なぜ、「女性が年下の場合の」をつけたかと言いますと
「婚活パーティーで出会ってお付き合いした方はどんな方でしたか?」
と聞かれたので、
最初に6歳上の男性の話をしたときに
「6歳差なんて大した差じゃない」
と言われ、
次に、6歳年下男性と付き合った話しをしたら
「年下?!年下じゃ結婚は難しいですよ」
と言われたからです
上下6歳差の方と付き合ったのは
たまたまだったのですが、
(さっき6歳差は大したことないって言ってたじゃん……)
となりました
6歳差だからではなく、
ひよりより年下の年齢の男性が
短期で結婚を決め込んで付き合うのは難しい
ということなんだろうな……
とは思います
でも、なんだか
なんで
女性側が6歳上を受け入れるのは当然なのに
男性側が6歳上を受け入れるのはありえないこと
って言われなきゃいけないの?
と思ってしまいました
もしこの相談所に入会したら
「もっと条件を広げて 」
とか言われて、
ひより的には受け入れられない年の差の人と
お見合いを組まされるのかなぁ……と思いました
結婚相談所の初回相談は
責任者の方がやって下さることが多いのかな、といますが、
会社組織である以上、
ボトム層のカウンセラーはトップ層の思想を強く反映すると思っています
初回相談で思想が合わない相談所さんとは
活動する段階でも合わないんじゃないかな……
と考えています
なので、実際に活動するとなっても
こちらの相談所ではしないだろうな……と思いました