結婚相談所に行くのはお金がないよと
以前の記事で書いたのですが、
以前、Rちゃんに聞いた
自治体の結婚相談所があるじゃないか
と、ふと思い出したひより
まだ先の話ですが、
今度のゴールデンウィークで復縁して一年になります
ここまで、具体的な結婚の時期の話はありません
「今の会社辞めないと結婚しない」
とは言われていますが……
そもそも辞めたところで
「痩せろ」や「鼻の毛穴なんとかしろ」等
またなんか言われそうだと思います
ところで、ひよりは
「やらないで後悔するくらいなら
やって後悔するを選ぶ」
と決めています
可能性を潰せないことは
「あのとき〇〇していたら……」
という思考になってしまい
未来に長く影を落とすことになるからです
ということで、
ゴールデンウィークまでに進展がなかったら
自治体の結婚相談所を利用しようかな
と考えています
そのとき、元彼くんとの関係をどうするのか
終わらせるのか、今までと同じく並行するのか
それは決めてはいません
安牌は他の方と結婚の話が出た時点で別れるだと思います
保険にもならない細い糸ですが、
それでも、何もないよりはましで
これがあることでブレずに婚活ができると思うからです
結婚するも、結婚しないも選べる時代だからこそ
結婚してみたいです
そして、結婚するからには
「最後の一片の肉、一粒の米までをも分け食ら」いたいと思える相手がいいです
上記は民法の夫婦間の相互扶助の義務についての解釈で
よく使われる言葉ですが、
お互いの命ある限り、お互いを生かし続ける
ような感じがして、
なんだかロマンチックだと思いませんか?