⬇こちらのパーティーで出会った方です





33歳ㅤ建設業



こちらの方とは

この次に参加したパーティーでもお会いしました



会社も会場も全然違うのに

前回会った方とまた会うのは初めてでした



ひよりが指名しなかった理由ですが、

お住いが県外で少し遠方であること

話してるときに壁を感じたことです



今回は、話しているときに壁を感じた件について

話していこうと思います



もしかしたら、人見知りなのかもしれませんが

話していてどこか壁を感じるんですよね



ひよりはパーティー参加時には

努めて愛想よく反応よく会話するようにしているのですが


「あ、それ以上の馴れ合いはいらないんで」


というな感じのことを

会話のノリとか雰囲気で語ってくる方がいらっしゃって

そういう人に会ったときは結婚相手以前に

人として仲良くしてもらえなさそうだなって

思って引いちゃうんですよね……



今回のパーティーで言うと、それがこちらの方でした



最終的に前回のパーティーで指名はいただけているので、

壁はあるけど仲良くなりたくないわけではないんだ……と思ったひより




ひよりも人見知りはする性格なので、

そうなってしまうのも理解はできるのですが


その段階でもう壁を作ってる人と

これからよい関係性作っていこう!って

前向きに思える人ってそんなにいなくない?


って、思うんですよね……



やるべき努力はひと通りしていて欲しい

(私はそれをしているのだから)

という考えの自分がいて

いわゆる厳格女子ですかね……


なので、指名はしませんでした




こうやって自分の考えとか思想とかをなぞっていくと


復縁彼氏の元彼くんと同じ思考をしているなぁ

と、思う自分がいます



彼はボディメイクを

「俺もがんばるからひよりもがんばれ」

という風に言います


体を鍛えるのが仕事な彼ですが、

仕事の後に別でランニングをしているらしいです



似たもの同士なのだと思います



だけど、お互いにがんばれないところもあって


妥協点を見つけるという方向に

考え方をシフトさせていけたらな……と思うのですが

ここの合意形成を図るのに

まだ少し時間はかかりそうと感じています




婚活の話に戻ります


婚活では、

「嫌いになったから選ばない」よりも、 

「違和感が拭えないから選ばない」

 という判断をする場面が多い気がします 



その違和感はとても曖昧で、 

うまく言葉にできないことも多いです


今は言語化できないものであっても

その小さな感覚も大切にしたいと思っています



いつかそれが言語化できるようになったとき

あのときの違和感ってこういうことか

とか、納得できるものが多いんじゃないかな

とこれまでの経験から思うからです