今回参加したパーティーは
①25歳~35歳
②22歳~39歳ㅤ飲食付き
というパーティーでした
主催している会社は違うパーティーだったので、
よっぽど会わないだろうと思っていたのですが、
①のパーティーで会った人と
②のパーティーで会いました……
えぇ、気まずすぎる……と思いましたが
はしごしているのはお互い様なので
「あ、さっきはどうも」
と言っておきました
会社を跨いで同日で同じ人と会うのは初めてでした
新年一発目から運が悪いですね……
それぞれのパーティーを選んだ理由ですが、
①はひよりのお相手への希望年齢と年齢制限がマッチしているという点で参加
②はおいしいものを食べれるかなという下心で参加しました
今回は男女の比率がとてもバランスがよくて
なんと1:1となりました
なお、そのせいかもしれませんが
どちらのパーティーでもマッチングはありませんでした
①では、全員から
②では、①のパーティーで会った人とその他もう1人の方以外から
指名をいただいておりました
第3希望まで選べるタイプのパーティーだったので
ひよりを書いたのは投票用紙の空欄よけのためかもしれませんが……
とにかく、
「この人とは絶対マッチングしたくない」
と思われなかったということなので
よしとしましょう
それぞれのパーティーでの
他の人のマッチング状況や参加年齢の分布などは
次回以降の記事に譲るとしまして
今回の記事では、
久しぶりに婚活パーティーに参加した
ひよりの思いについて書いてみようと思います
結果的に、
3ヶ月間復縁彼氏の元彼くんだけに向き合ったことになるのですが
この3ヶ月が私にもたらしたものは
ある種の「冷め」のようなもので、
ひよりの中で「彼と結婚する!」という
テンション感ではなくなってしまいました
別に結婚しなくてもいいのでは?
今の状態が嫌なわけでもないし
会いたいときに恋人として会うだけの関係って
お互いにお互いの人生の責任を負わなくてもいいからこっちも楽じゃん
自分一人の面倒見るだけって
やっぱりすごく楽
と思う気持ちが芽生えてきまして……
この心理状態は
相手がいて、その相手が結婚の条件として
「今の仕事を辞めろ」だの
「運動しろ」だの
無理難題を押し付けてくるような態度で
結婚について話を進めてくれないから
痺れを切らしてそう思うのか
それはつまり、
結婚という形にこだわらなくても、
ただ彼と一緒にいられればいいんじゃないか
という思いが強いのか
それとも、
私に「どうしても(相手も変えてでも)結婚がしたい」という気持ちがないのか
つまり、結婚願望が薄くなっているのか
どっちなんだろう……?
究極的に言えば
「今、私に結婚願望ある?」
と思ったので、確かめるために参加しました
そして、参加して思ったのは、
「結婚できるなら、やっぱりしたいな」
ということでした
その理由は明日の記事で書くことになると思うので
ここではざっくり言うと
「本当に結婚願望がなかったとしたら、
今日パーティーに参加していないよね」
と思ったからです
婚活系の動画を観ていて
婚活は「相手探しじゃなくて自分探しをする場」
と
仲人の方が言っていました
何をするのが自分探しなのか
ここでの自分探しってなんなのか
参加し続ければ分かるでしょうか……