朝イチのパーティーに予約して
化粧をしていたときのこと
せっかく化粧しているのに
午前中1件だけの参加じゃもったいない
そんな考えがふっと脳裏によぎりました
こういうとき(ふっとした)の思いつきは
シャワーを浴びてるときにあるそれと似ていて
私にとっていいひらめきであることが多いです
化粧の手を止めて
当日予約できるところを探して
さくっと予約しました!
午前中1件、昼1件、午後1件です
夜にもう1件行こうと思ったけど
人疲れして無理でした
戦果は連絡先交換10件↑でした
数字だけで見れば十分な戦果だったんですが
断るのもめんどくさかったので交換した
というパターンなんですよね
ただこの日に会った方、
年齢層が高めの人が多かったので
年齢で無理ってなってしまいます
有効なのは2人くらいかな……
話した方のことについては
いつものように個別の記事で書いていくとして
今日は私が短いトークタイムの間で
自分と性格が合いそうな方が
わかるようになったかもしれない
という話をしようと思います
まだ仮説なのですが
合わないと強く思わない人以外にも
話していて合うなと思わなければ
その人とは合わない可能性が高い
ということです
この仮説が仮に正しいとしたら
何も感じないからデート行って確かめるか、は
今の私はしなくていいということです
世論の逆をいっているとは思うのですが
これが彼氏がいながら婚活するメリットかな
と思います
というか、
彼氏いながらの婚活はスケジュールの点で
かなりきついので思いっきった選択をしていくことで
婚活の回転率を上げていく必要があるのかな
と思います
なぜこの仮説を立てたかというのは、
また後日、機会があれば書こうと思います