バツイチだった人の続き!


前回はこちら!



前回、バツイチが判明


離婚理由は相手側ということを

めっちゃアピールしてくる……


結婚したら性格変わったとかなんとか

仮にそうだとしても、

自分が悪かったという姿勢でいて欲しい


相手に全責任があるというスタンスは

どうも地雷臭がする




私はバツイチは無理ということを

納得いただいたところで

クロージングに持っていこうとするひより



バツイチさんが

「どんな人選ぶのか気になる」

と言ってきた凝視



私らそんなだべるような仲じゃなくね?

と思いつつ、めんどくさくなったので、


「誰も選べないし、誰からも選ばれないかもしれません笑」


と言っておいたにっこり




そうしたところ


「条件緩めればいけると思う爆笑


と来た



私が選り好みしすぎと……?

それはそうだろうが


ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙

だるがらみやめろおおおおお




「今の時代結婚しなくても生きていますし、結婚が目的ではなくて、より幸せになる手段としての結婚と考えているので……驚き



少しイラッとしながら返す

そんな私の苛立ちを知ってか知らずか



「結婚しないと子どももできないと思うけど、そんなに条件が大事なんだね!」



……言い方よ

悪気があるのかないのか分からないが

いちいち逆撫でする返し方だなぁ



「そうですね……条件をこの人の子供を産みたいと思う条件に読み替えていただければ!」



と返したところ



「なるほど!いい相手見つかるといいね!」


と帰ってきたので


「バツイチさんもいいお相手と巡り会えますように」


と祈ってクロージングしたふとん1




最後のあれで

相手のプライドを粉砕したかなぁという

自覚はある……



ごめん

尽くした礼にあぐらかかれるの

ほんと不快なんだ