もう何回目かも

忘れてしまった……


婚活パーティーに行ってきた



今回はアラサー世代限定のパーティー!

最年少が27歳で最年長が37歳(ハズレ値)

中央値は31くらいになると思う!


婚姻歴ありの人が2人いた



今回は人の振り見て我が振り直せを

実感した会だった


ひよりは県外に出るつもりはない

将来的に出るのはいいけれども

最初から県外ありきは嫌だ


私の会社のオフィスがある県ならまだいいが

今の仕事を辞めてまで

ついていくことはできない


恋に落ちれば話は別だがふとん1


なので、

お相手の出身地が遠方だと

「こっちに来て長いんですか?」とか

「将来的には戻るんですか?」とか

聞いてしまう凝視



今回ある参加者に料理について聞かれた

私は毎日自炊めいたものをして

お弁当めいたものも作るので

料理は「する」に丸をつけていた凝視


すると

「どんな料理を作るんですか?」

「得意料理はなんですか?」

と聞かれたにっこり



私はこの質問は苦手だし

料理をしない人に聞かれたくない

という気持ちもあったにっこり


「そのとき食べたいものを作ります」

「うーん、特にないですね。一通りは作れるので。」

と答えておく。


なんだろう……?

値踏みされてるような……


スゴクキモチワルイ……



この人(37歳・婚姻歴あり)に

結婚相手もしくは彼女として

相応しいのかふるいにかけられているようだ



私 は あ な た は ナ シ な の に



私も居住地に関して

値踏みするような質問はよそうと思った真顔



好意も湧いてない人に

値踏みされるのは

男も女もきっと不快だふとん1