顔は口ほどにものを言う
と言われる。
確かに、身体は正直です。
先日、ある人と話していたら、
今までに見たことないくらい、
血相かえて、・・・・・。
きっと、物凄く嫌だったのだろう。
その人にとって、物凄く大切で守るものだったのかもしれない。
誰も真剣な時って、顔が変わりますね。
人は鏡といいます。
きっと、自分も真剣に否定的な表現している時って、
相手に、あのような顔で話しているのだろう。
それを目の当たりにした相手は、
こんな俺を受け入れるはずもない。
深く相手の心に、染み付いてしまっているだろうから。
それなのに、親や子供はどんな気持ちで、こんな俺を受け入れてくれているのだろう。
今、俺は、あの時の相手の顔が忘れられない。
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