ちょっとエネルギーを使いました。
自分が笑っていられる時って、
人の痛みになかなか気がつかないもんだ。
痛い者ゎ、気がついてもらいたく笑い声よりも大きな声で表現するだろう。
しかし、自分が笑ってると、痛がってる者に気づいたとしても、
どのくらい痛いのかわからなかったりする。
このくらい痛いんだと、現実を味わうと、やっとどのくらい痛いかに気がついたりする。
守る為に
必死に痛がったんだけど、、、
何で現実を味わうまで、解ってもらえないのだろう。。。
伝える為の言語能力が足りないのかなぁ。
まぁ、自分も現実を味わうとするか。