篤ママ。ありがとう。 | 語り屋のGOING MY WAY

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~人生楽ありゃ苦もあるさ~

サッカー少年団の元・素人指導者が我が道を貫く苦悩と日常。又、裏側にある素晴らしきもの。かな(-_-;)

ヤスと篤、小学校の時からずーっと一緒にサッカーしてきた。

そんな二人が一緒に高校卒業した。


この先ゎ別々の道を行く。。。


卒業式後の昨夜、今までを振り返ってみた。


小学生の時、我が家に訪れた試練。。。

助けてくれた山○家。
あの時、お互いの気持ちや考えのズレでぶつかったよね。

その後、今の家庭環境になってから、、、

篤ママにゎおんぶにだっこだった。


親らしい事などほとんどしていない。実際、やれないのが本音かもしれない。

ヤスのコ○ージャ時代・正○サッカー部と全て何もやって来なかった俺。

自分の事くらい・・・って言って本人にゎ背負わせてきた感じだが、
実際、陰になり日向になり動いてくれたのゎ篤ママだった。

高校入学式の当日も地区役員決めなんてあって、ジャンケンの結果、俺が役員に・・・・
篤ママが「あんたやれるわけないでしょ(怒)」

事情を知っていた篤ママ。
また、決め事に対してバックできない俺の性格を分かってくれてた篤ママ。


地区違いなのに、「私がやってあげるよ」って言ってくれた。


また、コ○ージャ・正○とヤスを俺の代わりに見守ってきてくれた。
時にゎ厳しく・時にゎ励ましてくれたりで・・・・。。。


その結果、無事ヤスゎ高校卒業を迎えられた。


そんな篤ママと出逢えたのも、石○サッカー少年団があったからなのだ。


決して他人事のようにゎ思わないでくれた篤ママに感謝したい。

ありがとう。。。


この先ゎ、別々な道へ進む子供たちだけど、


メールのとうり、

これからもずぅーっと宜しくお願いします。と、甘ったれな俺であった(笑)。