こんな感じで・・・・
横○巧監督の某高校で俺もサッカーしてぇ~心が芽生え、
目指せ植○文雄が始まったのであった。
熊○サッカースクールに入った俺。
(ここで現在の我が少年団の総監督の秋○さんに出会った。)
この頃からゎもう朝から晩までサッカー漬けのようだった。
俺のモチベーションゎMAXに入ってたのかも(笑)。
そりゃー、目指せ植○文雄だもの。(笑)。
親父から「文雄ゎなぁ~、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」と、苦労話を聞かされていたからだ。
今どきの子供(我が少年団の子供たちなど)ぢゃー、
「俺にゎそんな事できねぇ。そんなの嫌だよ。ぢゃー、サッカー辞める。」と言い出してもおかしくないような内容だった。
だけど俺にゎ「お~スゲー。かっこいい~。ぢゃー俺もやる。」と思い、親父にその意を告げた。
朝ゎ5時や5時半に起きてマラソン。外ゎ暗い。犬のコロを巻き添いにした。
マラソンを終える頃になると薄明るくなってくる。次ゎ学校の校庭で玉蹴りにドリブルだ。
帰ってきてメシ食って登校。帰ってきて再び学校へ行って玉蹴りやドリブルをやった。外ゎもう暗い。だからいつもコロゎ一緒にいた。(笑)
そんな日々を繰り返して、熊○サッカースクールでゎ自称のエースストライカーになった。
またしてもお正月がきた。待ってましたとばかりに毎日サッカー観戦。
そぅ、某高校の応援である。俺にしてみりゃ監督もキャプテンも従兄弟。
1・2・3回戦・準決と見に行った。惜しくも準決でPKの末負けた。(今でもビデオゎ残ってる)
だが、この年、文雄君ゎ優秀選手に選ばれヨーロッパ遠征も経験した。
もぅ、俺のサッカー熱ゎヒートアップ。
俺も絶対某高校でサッカーして優秀選手になりヨーロッパ遠征に行くぞ!って・・・ 。
その為にサッカー漬けの日々を過ごしていった。
周りにゎ野球少年しかいない。
そんな中、1人サッカーやっていた俺。
あの頃ゎサッカーなら誰にも負けねぇ~気持ちだったし、負けなかった。
そりゃーそーだ。だって野球少年ばかりだもの(笑)。
優越感に浸った。
サッカーだけゎ誰にも負けないし、周りの友達にサッカーゎ語らせなかった。(笑)
そしたら、何だか俺が1人練習していると1人2人一緒にサッカーやる奴等が出てきた。もちろん本来野球少年なんだが・・・。
そんなこんなで少しずつサッカーの風が吹いてきた。
学校の体育の授業でもサッカーしたり・・・
またこの時の担任の先生がいい加減で自習や授業に来ない時もしばしば・・・。
体育の時間なんかサッカーやりたい放題で・・・先生ゎ来ないし。俺にゎ都合よい環境だった。
そんなこんなで俺ゎ6年に・・・従兄弟の文雄君ゎ某大学へ。
休憩だぁ~~~~。