義務化 | 語り屋のGOING MY WAY

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~人生楽ありゃ苦もあるさ~

サッカー少年団の元・素人指導者が我が道を貫く苦悩と日常。又、裏側にある素晴らしきもの。かな(-_-;)

昨日、5年の試合に行った場での話だが・・・


大○さん「・・・・・・・・・・
・・・・・・・」
○○さん「・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・」

なんか真面目な顔で語り合っている。

そんな光景を見て見ないふりを俺ができるわけがない。

俺ゎ語り屋。(笑)


誰かが語るものならば、負けずと語る。


すかさず、「俺にも語らせてくれ~~~~」とばかりに歩み寄る。(大笑)


俺「どーしたん?また女の話かい?」


大○さん「そぅなんす。女を義務で押しつけられそぅなんす。そしたら俺やっちまいますよ。俺にもプライドがありますからね。」ヤバい! 本気だ!


ん??? ちょっとだけ内容違うかも・・・・



俺「どうしたん?」

大○さん「いや、俺が自分の為に○○○を取得したんですが・・・・、・・・・・・・・・・・・・・・・取得したんだし監督やってくれなんて言われて押しつけられるくらいなら、金返して辞めるからって言おうと思うんですよ。俺、今ゎいっぱいいっぱいだし・・・・」


俺「別に取得したからってやる事ないし、押しつけられる事ないもんね。そんな事誰かに言われたのかい?」

○○さん「いやいや、下の方の学年監督がいなくなっちゃったら、取得をネタに大○さんが押しつけられちゃったら・・・・って心配だったんで・・・・」


なんて会話だったかな。。。


○○さんゎ大人しい大○さんが取得した事をネタに的にされちゃったら・・・・って心配で、
そんな事から始まった語り場だったみたいだ!


この部分だけでも感じられる。

そぅ、我が少年団に義務のように押しつけがある雰囲気。

だから○○さんが大○さんの事心配したのだ。


とりあえず、
俺「そんな事ハッキリ言ってやれば・・・大丈夫だよ」

と、安心させる事ができたかどーかゎわからないが、告げた。


3人が寄りそって語り合ってる。
そんな光景を気になってる奴がいる。
だが、近寄ってゎこない。(笑)

でもね、耳がダンボちゃんのような奴がいた(笑)


そんな義務のような押しつけを心配してる奴がいる事を知った俺。


戦闘モードに切り替わりつつある。


いや、既に切り替わってるのかも・・・。





今までゎ受け身てきな立場だったが、
来期からゎ逆から行くようだな。


新役員さん、ちょっと大変かもしれませんね。
馬鹿な首脳陣の下にいる事が不幸だと感じてください。

大変過ぎたら、
直接レール作ってくれても俺ゎ構わないならね。

とりあえずゎ役員さんに橋渡ししてもらおーと思ってますから。


スイマセン。頑張ってね。
新役員のミ○さん に 山○さん。

フレーヾ(゚ー゚ゞ)( 尸ー゚)尸_フレー