お芝居見てきた
今日後輩の芝居を見てきました!
すっごいおもしろかった。なんか自分の書きたいことをすごい一般的な解釈に処理されてた感じがして、これが俺がもてない理由かと反省しきりでした。
そういえば最近思ったこと。
オタクっていうのがいた時に、みんなどんな印象を持つんだろう?
「きもい」やらなにやらまあネガティブな印象をもつ人が多いのかな。
しかし、その印象というものがみんなどこからくるか、漠然としていてはっきりとは考えないものです。
印象っていうのは「なんか○○な感じ」とかそんな風に処理されるものですからね。だからこそ第一印象が重要なわけで。
麻雀がメンタルスポーツと言われますが、一番最初に「こいつは強い」と思わせるのが一番麻雀で勝つ秘訣だったりします。
それこそ、マガジンで勝負師哲也を書いてた原作者が書いた本が「見た目が九割」なのも頷ける話です。
しかし、学問ってのはその「なんか○○な感じ」を分析して「こうこうで、こうだからこうなる」という風に理論だって説明するためにあるものだったりします。
まあ、だから学問というのは一般人はやらず、(一般の人には印象があれば十分ですからね)
暇人がやるもんでもあるんですがね。
そんな感じで少し考えてみたりして
これは
ブログネタ:超かっこいい人と超頭のいい人、一緒にいたいのは?
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これは一択で超頭のいい人、なぜかというと俺が楽だから。
まあ得てして超かっこいい人は頭のいい人だったりするからやっかいですね。
かっこいい人って自分がかっこよくなるためにある程度の努力をしてる人だと思います。
しゃべり方とか話題選びとか、ポイントポイントでいかに「自分のかっこよさ」を相手に印象づけるか。
それを自然とできるレベルまでマスターした人間がかっこいい人だと思います。(天性で持っている人間もいます)
まあ、しかし自分が格好悪い人間なので、話題が合うのは超頭のいい人でしょうねー。
俺かっこよさ求めてないし。
↑この発言はかなり格好悪いですけどね。負け惜しみもいいところです。
ただ、頭のいい人は大抵頑固な人間が多いですよ?