今日は神保町に来ています。
やってきたのは「仙臺」せんだい、と読みます。
静かな一角ですが実はとんでもないロケーション。
パンチマハルの隣。バンビ(旧メーヤウ)のま向かい。
まんてんから50メートル、丸香から100メートルという神保町の大人気店のどまんなか。
そんなすごい場所にありながら、開店以来めきめき評判を上げているお店です。
何屋さんかというと、↓これがメニュー。
カレー類、ご飯類、シチュー類、タン類が並びます。
カレーが少し多いですが、面白い組み合わせの洋食屋さんです。
タンカレー、テール、えびめし、たん焼き、タンシチュー、テールシチュー、
ゆでたん、オムライス、ハヤシライス。これはちょっと魅力的すぎます。
迷います。タンにひかれて牛タンカレーに。
店内はカウンターのみで10-12人くらい。
キッチンではブルドッグみたいな、どこから見てもコックさんという
風貌の親父さんが一人で調理しています。
全く無駄のないプロの動きにみとれていると
何度か再訪してシチューもえび飯も食べてみたいです。





