コツコツが大事 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


器用か不器用で言えば僕も不器用なのですが

介護の仕事もそれは不器用より器用のほうが良い仕事ではあります。

最低限、紐が結べるとか、包丁でやさいが切れるなどの作業はできるなど基準はあると思います。

介護の仕事は家事のサポートや家事そのものだったりします。

洗濯物もその家族のたたみかたがあり、それに合わせて対応します。

料理の盛り付けかたや味付けもできる範囲でリクエストに答えていきます。

工作類や飾り付けも器用に越したこともありませんね

ただ練習すれば出来ることと不器用が器用になるのではレベルがちがいます。

僕も器用に憧れてそれなりに練習したことがありますが

器用にはやはり成れるわけがありません。

まあでも最低限のレベルをコツコツやっていくそれが大切だったりします。

まあ不器用な自分が今までやってこれているのがその証明かなあと思います。