言い方の問題 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


仲間内や家族でも言い方により

ケンカになったり片方の機嫌が悪くなるなんてことはあります。

ましてや仕事であれば

コミュニケーションの良し悪しにもよりますが

言い方伝え方で変わってしまいます。

例えば急な出勤をお願いされている時

お願いしている側も焦りから感情的になっているわけですが

人によっては出勤するように責められていると感じる

言う側も電話であれば簡潔に要点だけを話す。明日の人員調整に間違いがあり困っている。あなたの休みは後日必ず調整するので今回は助けてもらえないだろうか?

受ける側も相手が感情的だと思ったら、気持ちわかります。と1拍おいて、簡潔に可能か不可能を答えて理由を話す形がよいかなあと思います。

最近、似たようなケースで違う結果になるのを傍らで聞き

気になっていたので書きました。

コミュニケーションの問題が前提ですが話し方伝え方でも変わるよなあ感じたので(^o^)