
ついつい人と接していて
何気ないことやつまらないことで
衝突したり、または相手の態度が気に入らなかったりすると
時として人は意地を張ってしまいます。
程度は色々ありますが
こちらから謝らないとか、声をかけないとか
仕事を手伝わなかったりとか
あってる間違っているで言えば
もしかしたら相手が悪いかもしれません。
ただそんな時、例えば職場や家庭であれば
その物事があってる間違っているを正すことに時間をかけるのが正解なのか
またそもそも、物事があっているは相手側の捉え方にそっても変わらないのか
なのでその場合は、一旦あってる間違ってるは置いておき
どうしたら物事が進むのか
目標や目的のゴールに近くなることは
これから何をすべきか
それらを考えるのが良いかもしれません。
その為にもあってる間違ってるを正すのが必要ならそれは意地ではなく
解決事項ですしね
僕はこういう風に考えると
解決事項よりも意地だなあとなること多いです。(^^)/