退院後の体調管理 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


介護施設に勤めていて

どうしてもこの問題は避けられないのが

人員の問題

責任感気薄で気軽に休む方もいますし自分も腰を痛めて入院したことなどもあり、中々フルメンバーで一年過ごすのは難しいです。

退院後の体調管理がまた難しい

僕も一度退院して2週間でまた痛めて再入院でご迷惑をかけたことがあります。

どうしても迷惑かけた分と思って頑張ってしまうと僕は3週間の入院だったのですが筋力が驚くほど落ちていて

それでも無理して、また痛める 

そもそも歩行のスピードが10分で歩けたところを15分かかるところでその筋力低下が知れています。

頭のイメージほど働けない

周りの目も気になるし、自分自身なさけないですが

ここがいつもと違う頑張り所

ちょっと図々しく、腹をくくり

後で借りは返すから、最低限な働きになるかもだが、体力回復を前提に

その代わり仕事の体力回復最優先

遊びに出掛けるは控え

我慢我慢でした。

3ヶ月ぐらいしてやっと体力戻ったなあと実感しました。

体調管理も仕事と言います。ある意味そうですし、悪くしないがベストですが適切な復帰も含むと思います。

今年は無事に過ごし来年に繋げたいです。今年の残り丁寧に行かねば(^^)/