責任感なあ | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


社会人をやってきて

いくつかの形態で働いて来ています。

バートであったこともありますし派遣の契約社員だったり今現在もそうですが正社員だったりします。

それぞれ利点もありますしそれぞれ不都合もあります。

ただ僕は仕事においてもちろん立場は違いますが責任は社員でないと無いと考えたことはありません。

しかし「パートだから責任はないと思います」

と言われたこと何度もあります。

もちろん、その仕事にもよります。正社員の補助としてのパートならそれは理解できます。

しかし仕事として一人員として数えるような場合はそれなりの責任があると僕は考えます。

ある人が言った言葉なのですが

「うちは社員とパートの仕事の責任は大きく変わりません。ただ社員さんは時給でなく月給制でボーナスもあるのでその分人間関係をよくする工夫と努力をする責任がより加わります。」

僕はこの言葉が一番しっくり来ています。

単純に目の前の仕事の責任は社員もパートさんも変わりないがいいと感じるのです。