ストレス意識し過ぎるよりも | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


辛い物結構ブームですよね

僕もたまに食べたくなりますが

それほど得意ではありません。

前の職場の先輩のお昼はいつも辛いカップ麺やお弁当に一味唐辛子をかけたりしていました。

かなりストレスを抱えている雰囲気の方でしたし本人も「一種のストレス発散」と仰言ってました。

自分も同じ転職組でしたので前の職場を辞めた理由を聞いたのですが「言いたくない」と結局知ることはありませんでした。

休日の過ごし方も「ストレス発散にお酒をのむかストレス発散にランニング」と何か常にストレスとの戦いなのです。

そして僕と一緒の会社にいた時期は結局半年

ストレス発散は大事ですが

好きなこと大好きなことがストレス発散になっているというより

ストレスを意識し過ぎて逃れたいの一心な気がしていました。

僕はストレス云々より

没頭できる趣味やアーチストや本とか映画とかがあって結果ストレス発散にも繋がっているそういうのが

実は幸せな生き方な気がするのです。