高齢者社会なのに | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


介護施設に勤めていますので
入居に関係しての相談の話しをします。

ここ何年でたまにある相談がアパートが高齢者の独居に貸してくれない

実はヘルパーが入ればまだまだ施設ではなく生活出来る方はいます。

高齢者社会であるのに

色んな理由で家族と住めなかったり

連れ添いがなくなったり

高齢者社会の為に子供のほうが先に亡くなることもきっと少なくありません。

施設に勤めているけれど

どんな人でも施設に入れたい訳でもありません。

自宅で1人でなるべく過ごしたい

当たり前の事です。

まだ施設に入るのに早い方がその理由で入居になるのはやはり残念に思うのです。