そんなに中毒性があるのか! | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


今、僕の介護の職場で若い人の中にはスマホのゲームに夢中になっている方がチラホラいます。

夢中になってない若いスタッフが僕に
「○○君が家に飲みに来た時、ほとんどスマホのゲームをしながら飲んでいてせっかくなのに余り会話しなくて何しに飲みに来たかわからなかった」と話してくれました。


よく食事も摂らないほど中毒てきにハマると聞いたことはあったけど

職場の同僚の家でもゲームをやらずにいられないのは正直

おっさんには驚きでした。

給料とか注ぎ込んでなきゃいいけどなあ

パチンコよりいつでも出来る所が便利であるが上に心配です。

ゲームがクリアできないから仕事休みますみたいなこともある人もいるんだろうなあ

そこまで夢中になるゲーム気になりますがその状況を聞くと一回やってしまうのも怖いと僕は思ってしまう(^_^;)