問題の言い訳に別の問題…。 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

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気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


問題が起きていてそれを解決に動けば
いいのにそれをしない言い訳に別の問題を
持ってくるともうややこしくなり
結局最低でも二つの問題、しかもそれが
絡みあって収集がつかなくなったりします。

例えば自分の子供が引きこもりになったとして
その解決することを
ちょうど仕事が嫌になっていて、引きこもり
の解決に力を入れたいので仕事を辞めます。

となると、よほどの偶然が重ならない限り
引きこもりは単なる言い訳の理由づけなので

引きこもりの子供も救われず、下手すると
仕事につかない親も作ってしまい兼ねません!

問題解決にはやはり向き合って
今、何が起きていて
何に時間を割くべきで、そのために
何をするべきか

問題の言い訳に問題を持ってこないで

一つ一つまずは考えて見て

問題事を渡りに船と思わないほうが
いいと僕は思います。

一つ一つ向き合ったほうが
大丈夫なこと多いかなと感じます(^^)/