具合が悪いから(^^; | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


高齢者に関わっている方には
あるあるな話しだとは思いますが…。

「具合が悪いから病院に中々これなかったのよ

ありますよね、具合が悪い時こそ病院に
行って欲しいのですが…(^^;

僕は子供の時は病院が嫌いで
よく親が笑い話でするのですが
風邪ひいて病院に連れて行こうとしたら
「もう僕は治ったからとフラフラに
なりながら歩いて逃げた」
とよく言われます(笑)

いまや病院も多くの高齢者の方のコミュニテイ
人間関係のある大事な居場所になってますよね

僕が年取ったらどうしますかね
基本人見知りですからね、同じく
人見知りの知り合いの人を誘って
一緒の病院に通うかな(^^)/