同じ土地なら(^^)/ | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


僕が訪問する利用者様で夫婦とともに担当している方々が何組かいらっしゃいます。その中には認知症同士の方々もいます。

僕が訪問しても僕のことを覚えていないこともしばしばありますが、うまいことに夫婦二人とも僕がわからないことはなく、どちらかが僕のことをわからず説明してくれます。

このことからも色んなことで、記憶はまだらなのだとは思うのですが替わりばんこに補っていることが多いと予測しています。

もちろん同じ土地で同じ場所で買い物、同じ人からの購入だから成り立っているとは思います。

二人同時の時もあるとは思いますが同じ土地で同じことならこのように生活可能であるのだと実感します。

人はすごいなあ(^^)/